2015. 12. 27  
ボディワークの仲間である谷津さんから

エネルギーヒーリングを勉強している方が高坂にいて

モニターとして受けて欲しいと連絡があって

先日その方(I さん)とセッションを行ないました。

同じくボディワークの仲間で千葉のヒーラーまさこさん

卒業した学校ということで、安心もできました。



ヒーリングというと、なんか怪しいとか、

宗教?ねずみ講?というイメージもあるそうで、

お友達にモニターを依頼しても、

なかなか受けていただくことができないと、

I さんも仰っていました。

僕も知人が関係していなかったらたぶん受けないので、

施術の世界にいない一般の方からしたら

なおさら胡散臭く(失礼)思えるのだと想像します。



さて、今回のエネルギーヒーリングですが、

椅子に座ったまま行なわれました。

I さんは僕の周りにある(周囲30cm~50cmくらいでしょうか)

オーラを何かしていました。

曰く、悪い部分を捨てているとのことでした。

たまたま当たってしまった場合を除き、一切体には触れません。

でも、いろいろと感じることはできました。



次に良いエネルギーを注入(要約するとたぶんこんな感じかと)

するということで、また僕の周囲で何かしていました。

宇宙から黄金のと桃色のエネルギーを入れます、みたいな感じ。

やばいです。

でも、僕も何かを感じていますので、大丈夫でした。

黄金とか桃色というのはよくわかりませんでした。

終始お話をしながらで、そこはイメージしてたのと違っていました。



終わってから立ち上がってみて、

まあわかるようなわかんないような感じでした。

ボディワークやオイルマッサージの勉強してると

○人の施術をしてレポートを提出するというのが

よく有るのですが、その人数も全然足りてないということでしたので、

近所のボディワークの仲間にも受ける?って聞いてみたところ

受けてみたいということでしたので、何人かは紹介できそうです。



先日のモティリティワークの勉強会で

はじめて触れずに行なうワークを教わっていたので、

触れなくても「何か」起こるというのはよく理解できました。



【お知らせ】

●研究会のご案内

立ち方、座り方、歩き方など日常生活における姿勢や動きを研究、練習する会を第3金曜日に開催しています。
青竹踏みを使いながらまっすぐに立ちやすい足をつくり、疲れにくい身体づくりを目指します。
興味のある方はどなたでもご参加いただけます。
よろしければ遊びにいらしてください。

次回開催日:1月15日(金)19時~20時半
場所:高坂にて(お申し込みくださった方にお知らせいたします。)
参加費:1000円(竹をお持ちでない方には販売もできます。竹の代金は1000円です。)

参加をご希望の方はパス・高坂セッションルームまでご連絡ください。



●カルチャースクールのご案内

★熊谷カルチャーセンター(イオン熊谷店3F)にて
「骨盤帯トレーニング」という講座をやっています。
骨盤を中心に身体の正しい使い方を練習することで
肩こりや腰痛、膝痛etcに
悩まないでよい状態にしていくのが目的です。

次回の開催日は
1月18日で、10時半から11時45分までです。

見学、体験もできますので、よろしければご参加ください。
問い合わせは熊谷カルチャーセンターまで



坂戸グランドホテルWINで2月までの間で月に一回いちにちスクールを開催します。
一回で終了の単発講座ですので全てにご参加いただかなくても大丈夫です。

今後の開催日は
1月14日(木)
2月12日(金)
で、いずれも10時から12時までです。
青竹踏みを使ったエクササイズや快適な身体の使い方をご紹介いたします。

お申し込み・お問い合わせは上記リンク先にご連絡ください。



★最後までお読みくださりありがとうございました。
2015. 05. 24  
モティリティワーク勉強会に参加するようになり、

そこで知りずっと気になっていた

ソマティック・エクスペリエンス(SE)を、

先日はじめて体験することができました。

施術を依頼したのはツイッターでフォローしている若尾秀美さん。

若尾さんのウェブサイト

若尾さんのツイッター

SEのことを詳しくお知りになりたい方は

ぜひ若尾さんのサイトをご覧になってみてください。



若尾さんとお会いし、お茶をいただきながら

SEのセッションを受ける上での同意書に記入。

そして現在の心身の状態についてお話をしました。

また、どういうときによい感じがあるのかなど

これはクラニオやモティリティワークでも

関係するリソースの部分でした。



その後、椅子に座り外への意識、

そして内側(自分の内部感覚)への意識を向けるというのを

何度も何度も繰り返していきました。

ある程度SEについての予備知識があった僕ですが、

こんなに続けるのか…と思うくらい。

しかし、面白いことに、繰り返し外と内に意識を向けていくと

“さっきまでは気づかなかった新たなこと”にも

気づくということがありました。

とても繊細なワークという印象でした。



また、ワーク中には良い状態にどんどん変わっていく

とはならず、

例えば途中で首や肩の緊張に気づいたり、

目が重いということに気づく機会もありました。

そのたびに、今度は外へ意識を向けるということを

延々と繰り返していく

そんなワークでした。



若尾さんはきっと僕の自律神経の状態を

会話の中から見ていたのだと思います。

そして、あるところでこのワークは終了となりました。

まだそのときは特に何かが変わったということはありませんでした。

が、さっきまでの目や首、肩の違和感は感じなくなっていました。



そして次にベッドでのワークに移行します。

これは毎回必ずやるというわけでもないそうです。

時間としてはそんなに長くはなかったと思います。

足を圧迫したり、クラニオのようにそっと触れていたり、

そして最後にまた足の裏あたりを刺激していただき

ワークは終了となりました。

触れていただいていたときにお腹がグーッと鳴りました。

これは副交感神経への働きかけだと思いますが、

よい状態だったのだと思います。



ベッドでのワークが終了し、立ち上がってみたところ

初めての感覚がありました。

外の景色が違って見えたのです。

僕もいくつかの療法を受け、

終わったあとにいろいろ思うことはありましたが、

このような感覚ははじめてでした。

具体的にはモノの輪郭がはっきり、くっきり見える

そんな感じのものでした。

頭もすっきりし、とても心地がよかったです。

この感じのまま外を歩いてみたい、

そんな風に思いました。



実は今回若尾さんのSEを受けたのは、

僕が主催している「ココロとカラダの学びの場」で

WSを開催していただけたら、という考えもありまして、

若尾さんにも相談していたのですが、

とにかく一度体験してみようと思ってのものだったのです。

受けてみてとても良かったです!!!



藤本靖先生がよく言っている

「自律神経の覚醒度を見る」ということも

今回の体験により、どんなものかがおぼろげにもわかった気がしました。

本当に良い体験ができました。



SEについての書籍がありますので、

興味のある方は読んでみると良いかもしれません。

心と身体をつなぐトラウマ・セラピー

子どものトラウマ・セラピー―自信・喜び・回復力を育むためのガイドブック



★最後までお読みくださりありがとうございました。
2015. 03. 11  
先日、からだ指導室あんじんを主宰している栗本さんの会に参加させていただきました。

栗本さんは20年ほどの障がい児(者)への体操指導をされている方で、

昨年末にお会いして、一度見学をさせていただきたいと思っていたのでした。

場所は羽村たつの子保育園さん。

こちらでは未就学児から就労中の方までが、会に参加されていました。



最初の方、ウォーミングアップでやったのだと思いますが、

だるま転がりというのを1人ずつ行ないました。



(参考)

この動画のようにではなく、丸く輪になってその真ん中でやりました。

自閉症の方などはもしかしたらやりたがらないんじゃ?

と思っていたのですが、そんなことはまったくなく、

皆さんしっかりとやるのですよね。

そして、終わったあとは表情がほわっとゆるんで笑顔になるんです。

これなんだよな、と思いました。

金魚体操(名前違うかも?)や蹲踞、足や手でボールを回したり、

みなさん本当に上手にやっていらして…。

終わったあとに強張りが取れているのがよくわかりました。



会が終了して栗本さんと食事に行き、

いろいろ聞いてしまいました。

会の中で栗本さんが仰っていたことと僕がワークで感じたことが

同じなのか違うことなのかを確認したかったので。



また、参加者の皆さんがとても上手なのも

かなりビックリしたことであったのでそのことも。

ああいう風に動けるようになるまではやはり時間がかかったこと。

また、終了時に小さなお子さんたちが

縄で綱引きのように遊び始めたのだけど、

それは栗本さんのその日の指導でエネルギーを使いきれなかったからだとか。

栗本さんも毎度上手く行くわけではなく、

反省点を見つけては次に生かしているんだな、と。



僕は、「○○さんはどんな症状の方なのですか?」という質問を

何度か栗本さんにしていました。

まったくタイプの違う方だったのですが、栗本さんは

「自閉症です。」と答えてくれました。

自閉症もいろいろなんですね、と聞いたところ

栗本さんから言われた一言が響きました。



「そこなんですよ。

皆さん、病気を見ているんです。

自閉症というと、こういう感じだとか。

でも、山本さんも普段そうだと思いますけど、

僕らは病気ではなくて人を見ているんですよね?」と。



そうでした。

僕も、たとえばクライアントさんが「病院で△△と言われました。」

と言ってきても、それはそんなに重大なことではなく、

その人の状態、自己調整の力、そういったものを見ていたはずでした。

それだけに、とても恥ずかしく思いました。



今回の見学はココロとカラダのつながりをあらためて学ぶ

大きな出来事となりました。

栗本さん、たつのこ保育園の皆様、見学をお許しいただいた参加者の皆様

本当にありがとうございました。



★最後までお読みくださりありがとうございました。
2013. 11. 27  
先日ファシャワークというものを受けました。

事前にボディワーカーのMさんから

正確には、僕が提供できるのは「ファシャワークそのもの」ではなく、

「ファシャワーク認定を受けるためのセッション実習」です。

(規定で30時間のセッションを行う必要があり、

それに伴ってのクライアントモデルのお願いです)


というご連絡をいただいていましたが、

ではこれはファシャワークではないのか?というとそうではないでしょうから、

一応ここではファシャワークを受けたということで話を進めていきます。



まず、立ってる状態を観察され、次に歩いてるところを見てもらいました。

自分でも上半身と下半身のつながりが感じられなかったのですが、

Mさんもそれを感じ取ってくださったようでした。

ファシャワークは、知人で学んでいる人がいたので

前にどんな感じか聞いたことがあったのですが、

今回Mさんにいただいたメールに詳細が載っていました。

主に筋膜(などの膜状組織)に働きかけて形状変化を起こし,

筋骨格系の構造を調整します。

実際に行うのは、

ご主訴や動作の改善などのご希望をお聞きししつつ、

・動きを制限している箇所へのワーク(硬縮や癒着を取る)、

・ワーク中、感覚を伴いながら動いていただくことで体性感覚を高める

(つながりが薄い場合は協調を作る)


だそうです。



やっていただいた感想。

まず、身体はうんと楽になりました。

呼吸がしやすくなり、上半身と下半身のつながりが復活した感じ。

そして、途中で気になってきた(というか思い出した)左の鎖骨の違和感も

終了後はなくなっていました。

実によいものだったと思います。



終了後に、思っていたより治療的なんですね?とMさんにお聞きしたら、

翌日このようなメールをいただきました。

昨日の会話の中で、「意外と治療的」という山本さんのお言葉がありましたが、

山本さんとのセッションを自分なりに振り返ると、

僕の力量不足な面がそうさせてしまったのかな、と感じております。

「ボディーワーク」としてみれば、本来的には、セッション時間のすべてを通じて、

対話と非言語的身体感覚(体性感覚)の喚起が意図されねばなりませんでした。

(「受身感」を感じてしまわれた時点でワーカーの失敗、だと思ってます。)

しかし、昨晩はひとえに、僕の未熟さと経験不足からそこが成り立っていなかったかな、と思います・・・。

今回は、精度の高い「ボディーワーク」をご提供することができず、申し訳ない気持ちが強いのですが、

またいつか、セッションを行える機会があればいいなと考えています。




Mさんからこちらが恐縮してしまうメールをいただきましたが、

ボディワーク自体はとても素晴らしいものだったと思います。

たしかに経験している人数がまだそんなに多くないので、

集中しすぎる、入りすぎている感じは少ししましたが、

それは僕もそうだったし、今もそうかもしれませんが、

回数(量稽古)を積むことでクリアされることなんだと思います。

あと、今回は僕のセッションルームでだったので

いわゆるアウェーでのセッションだったのもそうなった一因かもです。

会話や間合いに関しては、僕もただいま勉強中ですが、

これも経験を重ねていくのが一番の上達の道だと思いました。



僕のセッションが終わって、少ししたら整体関係の友人の清水さんがきました。

清水さんもファシャワークを受けたらいいなと思って、僕が呼んでおいたのです。

清水さんもセッション後すごく身体が楽になったようで、喜んでいました。

オステオパシーの中にも筋膜リリースはあるのだけど、

ファシャワークはもっと繊細な感じの印象でした。



実は、この後数時間経って、身体が元の状態に戻ったのだけど、

(この戻ったという表現は本当は違うと思う。

身体はいつも調子が良くなったり悪くなったりしながらバランスを取ってるので。)

次の日のあることに開眼したのです(笑)

僕自身の身体の使い方で、まだまだ未開発な部分がたくさんあって、

それはわかっていたのだけど、その一部に着手できました!!!!!

これは本当に嬉しいことでした。

そのヒントをくれたのは、ファシャワークのMさんであり、

先日受けたしんろく整体のしんろくさんであり、

ワークショップの講師にお呼びした唐光さんでした。

なんかいろいろなものがつながった瞬間でした。



ファシャワークの実習は、12月の中旬くらいまで募集してるそうなので、

もし興味ある方いらっしゃいましたら問い合わせてみてください。

詳細はMさんのブログボディワーク雑記帳をご覧ください。



★最後までお読みくださりありがとうございました。
2013. 11. 18  
先日受けてきたしんろく整体のお話です。

初めての方はしんろく整体を受けてきた・前編からご覧ください。



さて、施術体験から実はだいぶ時間が経ってしまっています。

なので、もしかしたら記憶が不確かなところもあるかもですが、

がんばって思い出して書いてみようかと。

しんろくさんを上げるためでも下げるためでもない、

個人的に感じたこと、思ったこと、実際にあった出来事を書いてます。



前編で書いた「しんろく整体って、何でこんなにツイートされてんの?」という

質問は、かなり多くの方が関心あったみたいで、

「早く続きを書け!」と言われていました(笑)。

しんろくさんの言葉通りに書きますね。

「僕はブログとツイッターしか自分の整体を宣伝するツールが無いんです。

だから、施術受けてくれた人にもしよかったら、良いことでも悪いことでもいいので、

ツイッターでつぶやいてくださいね。と言ってるんです。」ということ。



へーーーーー。

こんなに簡単、単純なことだったの?と拍子抜けしました。

このときはね。

でも、翌日かな、気がついちゃいました。

いやいや、しんろくさんも悪よのー。といった感じ。

これね、やってみたらわかると思いますが、

同じようにやっても上手く行きませんからー。

ある条件が満たされないと、こうはならないんじゃないかなと。

それをわかってて、なんでしょうね。

しんろくさんすごいなと思ったわけ。



肝心の施術のことは、あんまり覚えてないんだけど、

だいたい以下のような感じ。

僕を椅子に座らせて、しんろくさんヘブライ語でぶつぶつ言う。

(あとで聞いたら、痛いの痛いの飛んで行け、みたいなことらしい。)

で、可動域見たり、胃腸がどうだこうだ言ってた。

肺と胃と肝臓と腎臓と大腸があんまりイクナイといった感じだった。

子どもの頃がどうだったとか(たしか体調が悪かったのでは?と聞かれた気がする)言ってた。

だいたいそういう話をして、6割方は合ってるような気がしました。



で、その後僕の後ろに来て(まだ座位のままね)、

頚胸移行部に手を当ててだったか、指で棘突起を挟んでいたのか忘れたけど、

しばらくしたら肩が脱力してきて、腕の重さだけで支える形になった。

(↑伝わりにくいかもですが、脱力が出来てる状態ってことです。)

その後も何かぶつぶつ常に言ってて、指をパチンとはじいたり、

僕の身体を祓ったりしてそんなのがしばらく続いた感じ。



その後、「ホニャララしますね」(これはたぶん言わないほうがいいと思うので

伏字で、すみません。)と言われ、うつぶせに寝かせられる。

で、後頭部にホニャララをしてもらって、しばらくしたら

左の肩甲骨内縁の違和感が取れてすっきりしました。

実はこのホニャララの感覚はその後も思い出せて、

左側が同じような感じになったときに、あの感覚を再現することで、

治りはしないまでも、何か通った感じになって、

一人で面白いなーと思いつつ遊んでおりますw



あれ、これで終わりだったっけな。

その後も座位で何かしてもらったんだけど、覚えてない。

でも、だいたいこんな感じだったと思います。

前編でRTされてきた、と書きましたが、

そのツイート主の方がブログにもUPしていましたので、

もし施術の流れを詳しくお知りになりたい方はこちらを見ていただけると良いかも。



施術後の感想。

僕の場合は、そんなに可動域に大きな変化は感じられませんでしたが

(とはいっても、可動域は広がっていましたよ。)、

左の背中の違和感はなくなり、呼吸が楽になり、目がはっきりすっきりしていました。

あとは、そもそもそんなに困った身体ではなかったので、

劇的に何かがどうかしたってのはあまりなかったです。

でも、楽になったのは事実です。



あれはクォンタムタッチ、だったのかな。

いわゆる手当て療法的なのは最初の頚胸移行部の以外は

なかったように思いました。

リンク先ブログ内の記事ですと、仰向けに寝て何かしてたみたいですが、

僕のときはそれはなかったので、もしかしたらクォンタムタッチはあまりしなかったのかも。



施術が終わってから、しんろくさんの今までの実績みたいのを聞かされ、

その中にはアトピーが治ったのと、線維筋痛症が治ったのと、

あとなんだっけ。

精神病だったか、引きこもりだったか、そういうのを言ってた気がする。

僕は特に関心なかったので(ごめんね)、へーそんなんですか、と言うしかなかったが、

何回かそうなんですかを言ってたら、察してくれたのか、お会計になりました。



今回、ツイッターからのご縁でとても面白い体験&勉強をすることができたのでした。

しんろくさんには大変お世話になりました。

しんろくさんは、施術経験がまだ1年くらいということもあって、

少々粗い感じもありました。

(たとえば僕の名前を間違えてたりとか、領収証の用意が出来て無かったりとか)

でも、施術についてはしっかりと結果を出すことを第一にお考えのようです。

もしご興味ある方いらっしゃいましたらメールでご相談してみてください。

個人的には、同業者さんに受けてもらいたいかもなー。

いろいろと勉強になることが多いと思いますよ^^



★最後までお読みくださりありがとうございました。
■パス・高坂セッションルーム

パス

Author:パス
★埼玉県東松山市で手技療法をしています。臨床経験は17年ほど。気づいたことや日々の想いなどを綴っています。

★産前産後、赤ちゃんの整体について最近お問い合わせが増えてきました。何かありましたらお気軽にご相談ください。

★不定期の更新ですが、お時間のあるときにでもお越しいただけたら嬉しいです。

★2012年ココロとカラダの学びの場を立ち上げました。こちらもよろしくお願いいたします。

■すみません。。。不定休です<(_ _)>
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