2015. 11. 10  
昨夜は動作術の自主練習会に参加。

昨日は何かのついでがあったそうで、

中島先生がいらっしゃっていた。

パソコンでお仕事をされていたが、

たまに我々が何かやっていると

先生が来てくださって、指導をしてくださった。

先生が来るとそれぞれがやっていたことをストップして

先生の動きに注目が集まる。

そんなシーンが何度かあった。



僕も、お仕事中に申し訳ないなと思いつつも

いくつか動作について確認しておきたいことがあって

お聞きできたのは有り難かった。

早くても来週以降になると思っていたので。

スポーツにおける動きについてだったのだけど、

とてもわかりやすく教えていただけた。

日常動作でももちろん根本が同じであるなと感じた。



さて、今回のブログだけど

先日の足の考察に書いた

仮説について検証することができた。

それは、今僕自身も取り組んでいる趾の使い方と

それによってできる骨格構造で立つ

(中島先生曰く「骨なりに立つ」)ことについて。

趾に正しく加重できると、まっすぐな姿勢を取ることができる。

これは動作術の会でも何度も体験をしているし、

僕の施術の場でもクライアントさんと状態の確認をするのに

とても大きな助けとなっている。



僕の仮説は、趾を完全に上げた状態でも

骨格構造で立つことは理論上は可能、または

それに近い状態がつくれるのではないか?というもの。

そして、足の外側で立った場合も同様のことは起こるのではというもの。

あえて踵からMP関節までを土台とする(趾は省略)。

基底面が狭いため相対的に中心に近くなるのでは?というもの。

結論から書くと、それは想像通りとなった。

実験をお手伝いしてくださった高橋さんのご意見もいただいた。

それもとても頷けるものだった。

そして、それがわかった上で

やはり趾には適切な重さが正しく乗っていないといけないと

確信することができた。



【お知らせ】

●ワークショップのご案内

ココロとカラダに関する各分野の専門家をお招きし、
ワークショップを開催しています。
次回は11月14日(土)13時半から
米国Rolf Institute®公認ロルファーである橘隆徳さんの
ロルフィングWS 重力に抵抗しない身体の使い方5【肩甲骨・鎖骨操作】です。
とても楽しく学べる講座ですのでどうぞご参加くださいませ。



●ミニ講座のご案内

「立ち方・座り方」をテーマとしたミニ講座をやります。
青竹踏みを使いながらまっすぐに立ちやすい足をつくり、
疲れない座り方をご提案するワークをしていきたいと思います。
よろしければ遊びにいらしてください。
日時:11月20日(金)19時~20時半
場所:高坂丘陵市民活動センター
参加費:1000円
竹をお持ちでない方には販売もいたします。(1000円)



●カルチャースクールのご案内

★志木カルチャーセンター(イオン新座4F)にて
「骨盤帯トレーニング」(全6回)という講座をやっています。
骨盤を中心に身体の正しい使い方を練習することで
肩こりや腰痛、膝痛etcに
悩まないでよい状態にしていくのが目的です。

今後の開催日は第1・3水曜日の
11月18日
12月2日、16日
で、いずれも10時半から11時半までです。

見学、体験もできますので、よろしければご参加ください。
問い合わせは志木カルチャーセンターまで



熊谷カルチャーセンター(イオン熊谷店3F)にて
冬の新講座開設に向けて無料体験会を実施します。
日時は11月30日(月)15時から16時15分です。
内容は夏にも開催した骨盤帯トレーニングの改訂版を行なう予定です。
よろしければご参加ください。



坂戸グランドホテルWINで11月から2月までの間で月に一回いちにちスクールを開催します。
一回で終了の単発講座ですので全てにご参加いただかなくても大丈夫です。

今後の開催日は
12月8日(火)
1月14日(木)
2月12日(金)
で、いずれも10時から12時までです。
青竹踏みを使ったエクササイズや快適な身体の使い方をご紹介いたします。

お申し込み・お問い合わせは上記リンク先にご連絡ください。



★最後までお読みくださりありがとうございました。
2015. 11. 06  
たまーにこのような質問をされることがある。

運動が好きな人の場合は黙っていてもやるので、

こういう質問をされる方は基本的に運動が嫌いか、

苦手な方だと思うようにしている。



運動(カラダを動かすこと)は体に良い面がたくさんあると思う。

でも、スポーツとなると何をするのかにもよるけど

良い面と同時に悪い面もあると思っている。

なので、もう少し詳しくどんなことをするのかお聞きすると、

たいがいスポーツクラブに入会することを言ってらっしゃる。

スポーツクラブに入会し、マシントレーニングやスイミングや

スタジオレッスンの受講を総称して運動と言っていらっしゃる。



そこで、再度その方の身体の状態をお互いに確認していく。

今どういうバランスで立っているか、とか、

ここの関節の可動域はどの程度あるか、などを

一緒にチェックしていくのだ。

カラダは個人差があるので、

○Kgを△回持ち上げればいいですとか

そういう単純なものではない。

そうする際にどのような身体の使い方をしているかで、

良くも悪くもなるものだから。



なので、「運動はした方がいいか?」という質問には、

できるだけ注意深く、その方に合った返事をしたいと思っている。

身体の使い方に癖がある場合は、極力その癖を無くしていき

動作の質を高めていくサポートをしていけたらと思っている。

運動をする前の準備みたいな位置づけである。



【お知らせ】

●ワークショップのご案内

ココロとカラダに関する各分野の専門家をお招きし、
ワークショップを開催しています。
次回は11月14日(土)13時半から
米国Rolf Institute®公認ロルファーである橘隆徳さんの
ロルフィングWS 重力に抵抗しない身体の使い方5【肩甲骨・鎖骨操作】です。
とても楽しく学べる講座ですのでどうぞご参加くださいませ。



●ミニ講座のご案内

「立ち方・座り方」をテーマとしたミニ講座をやります。
青竹踏みを使いながらまっすぐに立ちやすい足をつくり、
疲れない座り方をご提案するワークをしていきたいと思います。
よろしければ遊びにいらしてください。
日時:11月20日(金)19時~20時半
場所:高坂丘陵市民活動センター
参加費:1000円
竹をお持ちでない方には販売もいたします。(1000円)



●カルチャースクールのご案内

★10月より志木カルチャーセンター(イオン新座4F)にて
「骨盤帯トレーニング」(全6回)という講座の開講が決まりました。
骨盤を中心に身体の正しい使い方を練習することで
肩こりや腰痛、膝痛etcに
悩まないでよい状態にしていくのが目的です。

今後の開催日は第1・3水曜日の
11月18日
12月2日、16日
で、いずれも10時半から11時半までです。

見学、体験もできますので、よろしければご参加ください。
問い合わせは志木カルチャーセンターまで



坂戸グランドホテルWINで2月までの間で月に一回いちにちスクールを開催します。
一回で終了の単発講座ですので全てにご参加いただかなくても大丈夫です。

開催日は
12月8日(火)
1月14日(木)
2月12日(金)
で、いずれも10時から12時までです。
青竹踏みを使ったエクササイズや快適な身体の使い方をご紹介いたします。

お申し込み・お問い合わせは上記リンク先にご連絡ください。



★最後までお読みくださりありがとうございました。
2015. 06. 26  
手技でも武術でも芸事でも

流派のあるものはその元をたどっていくと

必ずその本流に当たる。



最近に限ったことではないのだろうけど

傍流の派がこれが○○だ!というのを

とても多く目にするが、

個人的にはあまり良いと思えない。



以前、若葉でクラニオをやってる仲間の辻さんから

クラニオのことを相手に伝える際に、

どんな表現をしたらいいだろうかと

相談(というほどの大げさなものじゃないけど)を受けた。

僕は「私の考えるクラニオは…」とした方がいいと思う、

というアドバイスをした。

なぜなら、クラニオもまだ浅いかもしれないが、

創始者から伝わってきた歴史があるから。

それを学び始めて10年にも満たない僕らが

「クラニオとはこうです!!!」なんて言うのは

やはりおこがましいという気持ちもある。

国際的な団体に認定されたわけでもないしね。

これは、だから技術的に劣るとかそういう話ではないけども。



余談だが、本流をコツコツと学んでいる方ほど

何も言わないし、とても静かである印象だ。

本流ではないところで学んだ我々が言えることは

学んだ教程ではこうだった、とか

私の考えるものはこうだ、というところまでということ。



イミ・クラヴマガの修行者である友人のたじみもとこさんも

たびたび傍流のクラヴマガについて思うことをつぶやいているけど

それはごもっともな話しであると思う。

くらぶまがは衰退しました

↑ひらがなばかりで読みにくいけど読んでほしいです。



二郎インスパイア系は二郎ではない。

自分たちの提供しているもののことを語る分にはいいけど、

二郎とはこういうものです、などと言い出すとおかしなことになる。

それをわかっていらっしゃるからきっと言ってないでしょ?



ちなみに僕自身のことで言うなら、

僕は最近は○○をしています、という言い方はしていない。

療術、カイロプラクティック、オステオパシーなどを学んだ経験はあるけれど、

これが○○です!などとは口が裂けても言えない。

それを言ったら本気でそれに取り組んでいる方に申し訳ない。

だから何をやってるの?と言われると困るのだけど、

最近はボディワーク、手技療法などと大きな枠組みで言っているので

まぁ、それについては事実だし問題ないんじゃないかなと思ってる。

しかし、同時に伝わりにくいという側面もある。



藤本靖先生からモティリティワークを教わっているが、

藤本先生はクラニオワークの紹介をするときは

起源の話からしてくれるので、ありがたい。

先人の技術や知恵に敬意を払っているのがよくわかる。

自分もこう在りたいと思う。

本流への敬意は創始者への敬意につながると思う。

創始者が何を考えていたのか、何を見ていたのか。

先日お会いした栗本啓司さんも、もう何度も何度も言っていた。

「野口晴哉が何を見ていたのかが知りたい」と。

とても大事な視点であると思う。




【お知らせその1】

友人の辻ともこさんと殖田綾子さんが明日27日(土)
鶴ヶ島駅西口から徒歩1分のアルカーサル迎賓館「雅市」に出店いたします。
モティリティワークというボディワークをしますので、
お近くの方や興味のある方はぜひ体験してみてください。
雅市(ハンドメイド雑貨市)



【お知らせその2】

6月より熊谷カルチャーセンター(イオン熊谷店3F)にて
「骨盤帯トレーニング」という講座を受持つことになりました。
骨盤を中心に身体の正しい使い方を練習することで
肩こりや腰痛、膝痛etcに
悩まないでよい状態にしていくのが目的です。

今後の開催日は
6月29日(月)
7月6日(月)
7月20日(月)
8月3日(月)
8月31日(月)
で、いずれも10時半からです。

一度だけの体験もできますので、よろしければご参加ください。
問い合わせは熊谷カルチャーセンターまで




★最後までお読みくださりありがとうございました。
2015. 05. 18  
クラニオなどモティリティを見ていくワークをしていて

ちょっと思ったことがあったので書いてみる。

※クラニオ…クラニオセイクラルワークのこと。

※モティリティ…組織の自動運動性のこと。



すごくざっくり言うと、これらは触れているというワークである。

こちらから何か働きかけるというのは少ない、あるいはない。

しかしながら触れることでいろいろなことが起こっている。



過去にお世話になったUmiのいえという

和式の頭蓋仙骨療法を教えてる団体があるが、

そこでの練習会ではお互いに練習しあっているところに

先生がきて、施術をしている人の背中に先生が手を置く

ということがしばしばあった。

僕は一番最後にその練習会に参加してからもうずいぶん経つが

今でもはっきりと覚えている。

その時の練習会で、僕が施術する側だったときに

先生がきてすっと僕の背中に手を当てたのだが、

その瞬間に僕がゆるんだのがわかった。

そして僕がゆるむことで、練習相手(受け手)もゆるんだ。



先日のロルフィングワークショップでも同じような場面があった。

講師の橘さんからご紹介されたのがモティリティワークだったのだけど、

橘さんが皆さんのところを回ってくださって、僕のところでも

僕のどこか(背中だったかな?)に手を当ててくれて、

やはり瞬時にゆるみ、そして相手もゆるんだ。



今まではそういうルートで考えてきたんだけど、

今日、セッションをしていて待てよ?と思った。

相手に触れているときに、同時に相手に触れられている。

だからクラニオワークでは

施術者もワークをすると体調がよくなる。

これは以前からちょくちょく感じていたことだ。



触れられる側の感受性。

これがもしかして大きいのではないだろうか。

この感受性が高いということが

ワークの成功を左右するのではと思ったのだ。



今日、クラニオワークをしていて

自分の呼吸がゆるやかに、静かになっていくのがわかった。

その時に第3者のどなたかに手を背中に当てられているような

イメージを持ってみた。

そこそこ脱力が出来ていたと思うが

その瞬間、さらに進んだ感じがあった。

また、ほぼ同時にクライアントさんの方にも

何かのプロセスがはじまった感触があった。



これは、僕が第3者に触れられてゆるんだ経験があったから

できたことなのかもしれない。

物理的に触れられなくても

触れられているというイメージでゆるむことになった。



これは以前藤本靖先生の朝カルでも経験したことだった。

仰向けに寝て、かかとの下に薄皮が一枚敷いてあるという

イメージをしたところ脱力が一気に進み、

筋膜の反応が起こるということがあった。

そんな経験があったから、できたことなのだろうか。



クンダリーニ・ヨガのインストラクター

故 菅谷アキヨシさんからも

生前にシャパアーサナでのコツとして

同様のことをご指導いただいたことがある。



共通するのは全てイメージと感受性だ。



そして、これが得られたならば

ただ見ているだけで変わるということも起こるのかもしれない。

※これは、はじめてモティリティワーク勉強会に

参加した際に、藤本先生が言ってたことで、

触らなくても変化するという内容のものだった。

3年前のことで、当時の僕には信じられない内容の話だったが

今なら充分それが可能だと思える。



だとすると、非介入、接触系のワークというものは、

イメージや感受性を高めるという環境づくりができれば、

あとは勝手にどんどん進んでいくものなのではないだろうか。

最近はときどきイメージしていただく言葉がけをするのだけど

これはもう少し研究していきたい部分である。



★最後までお読みくださりありがとうございました。
2015. 04. 30  
先日、昔からの常連さんが

フェイスブックページにレビューを書いてくださいました。

ありがとうございます。

とっても嬉しいです。



僕も歳をとったからでしょうか、最近はあまり

お褒めの言葉をいただきました~~~!

的なものを大げさに紹介するのは好きではないのですが、

(開業初期の頃はやっていましたけどね)

今回は僕の施術スタイルの変化を

見事に感じ取っていただいているなーと思い、

ブログの方でも紹介させていただきます。

こちらです↓



数年前からお世話になっています。初めて伺ったキッカケは、左足のむくみがひどく、転びやすかったこと。メンタルの病気をキッカケにカラダのバランスが悪いような自覚があったからでした。インターネットで検索して、たまたま伺ったのです。驚く程の改善でした。
私がお世話になろうと決めた理由は、説明に納得がいったことでした。自分の不具合が何故なのかよくわかったのです。
1年ぶりくらいにお世話になりました。その1年前くらいの時に「前と違うな」と思い、ちょっとねらいが見えなかったことがありました。
久しぶりにお伺いして、説明が難しいとおっしゃっていましたが、納得がいきました。アプローチの意味がわからないと緊張してしまいますが…細かくゴチャゴチャと訴えていつも申し訳ないと思うのですが、勉強になります。
統合された人のホメオスタシスなのかも…と勝手に思ったりします。また伺いますm(_ _)m

https://ja-jp.facebook.com/misako.kato.969/activity/532133850263197



最初は「数年前」とありますが

実はもうちょっと前でしたね。

アジャストをメインでやってた頃で、

気持ちとしても「僕が治します!」

みたいな感じでやってた頃です。

当たり前ですが、治せない方以外は

とりあえず治っていました。

ここで言う治るってのはその場で

及第点が出るみたいな感じですかね。

体感的にですが80%~85%くらいでしょうか…。



ちょうど真ん中辺りに書かれている

「前と違うな」というのは、

確実に施術方針が変わった頃のことですね。

「ちょっとねらいが見えなかった」というのも

僕自身が僕の言葉で説明できるほど

その施術に対してはっきりしたものが

打ち出せていなかったからなのでしょう。



今回このレビューをいただいた頃にお越しになられて

この時は僕もクライアントさんも双方が納得のいく

施術になったのだと思います。

(Kさんありがとうございました。)



さて、じゃあ何で施術方針変わったの?

ということを簡単にですがご説明します。

以前のように「ここが悪いですね、えい!」

ってやって楽になっても、

結局時間の経過とともにまたおかしくなっちゃうんですよね。

だって、そうなってしまう原因(心身の使い方)に

何も着手してないんですもの。



最初は楽しかったんですよ。

いやー楽になりました。

痛くなくなりました。

動くようになりました。

歩けるようになりました。

って言われて。

今も嬉しいですけど。



でも、そうなってしまう使い方を変えていくことで、

それこそ日々の鍛錬でもするならば、

身体はもっと楽になるし、

痛くなることも少なくなる。

いや、なってもいいんですよ。

使い方が悪くて痛くなっちゃった、とか。

それ、おかしいことじゃないじゃないですか。

当たり前のことかなと思います。

そして人間だから、

痛くなることもあるわけで、

そうなってもまた良くなろうとする力が

人間には備わってるわけで。



それをですね、

施術に生かして行きたいと思っているのです。

だから

「どんなことやってるんですか?」って聞かれても

なかなか一言で上手くお答えできなくって

難儀しています。

これが自分の言葉で伝えていけるようにしたいなって

今思ってるところです。



★最後までお読みくださりありがとうございました。
■パス・高坂セッションルーム

パス

Author:パス
★埼玉県東松山市で手技療法をしています。臨床経験は17年ほど。気づいたことや日々の想いなどを綴っています。

★産前産後、赤ちゃんの整体について最近お問い合わせが増えてきました。何かありましたらお気軽にご相談ください。

★不定期の更新ですが、お時間のあるときにでもお越しいただけたら嬉しいです。

★2012年ココロとカラダの学びの場を立ち上げました。こちらもよろしくお願いいたします。

■すみません。。。不定休です<(_ _)>
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